
毎年この時期に行われていて、今年で6回目を数える。
この催しで町中がジャズで溢れかえるること、無料で好きなだけジャズが聞けること、実行は全てボランティアで行われていることなど、音楽好きの翔年には堪らない催しである。なんかお手伝いをしたい気持が湧いてくる。
翔年は毎年、京阪神の音楽好きに声をかけて、会場に足を運んでもらい、Jazzを思い切り楽しんでもらった後で、ジャズストオリジナルのTシャツを買ってもらうことにしている。
これが次年度の運営力になると信じて・・・。

例年、ゴールデンウィーク中の2日間、ライブ会場約20会場、参加ミュージシャン1000名以上、聴衆10万人以上というから凄いものだ。
歌手ひらり楽団重い荷と降りる 成貞詩子

詳しいことは下のURLでお確かめください。
そして一人でも多くの方がJazzStreetにきて欲しいと翔年は願っています。
そうそう、今年はJR高槻駅前も再開発によって新装開店した店が多いですよ。
